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山川に載せとけ

2013.05.18(Sat)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
陸前国(現:宮城県) 明治初年(1868年頃)まで「聟(婿)の父親が花嫁と初夜をすごす」風習があった。これは、1883年2月15日付の「郵便報知新聞(報知新聞を経て現:スポーツ報知)」に掲載されていた[22](藤林貞雄著「性風土記」より

うわぁ...。

過去って怖い。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E5%A4%9C%E6%A8%A9
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最近の聴く順番

2013.04.28(Sun)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
通学に時間がかかるので最近それなりに読書やら音楽聴いたりやらできて生活充実してきた気もしなくないけどやっぱり大学いって暇になりたい

家出てから塾着くまでの至福↓

カフカなる群青
君色サブリミナル
小悪魔りんご
濡れ桜
ねこ巫女れいむ
ひねくれ少女
Break my little world
World is mine
炉心融解
ローリンガール
え?ああ、そう。
ポーカーフェイス
結んで開いて羅刹と骸
初音ミクの激唱
会いたい【GUMI】
きみにごめんね
嘘物語
暗闇のパレード
天ノ弱
桜前線異常なし
アブストラクト・ナンセンス
オトナのオモチャ
お賽銭♥ちょうだい
メイドやめますか?人間やめますか?
瞬刻のディスティニー ~メイドと血の懐中時計
最高最速シャッターガール
ひれ伏せ愚民どもっ!
ぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱる!!
行列のできるえーりん診療所
博霊神社町内会音頭
東方スクール
月に叢雲華に雲
無邪気さへの上書き
神々が恋した幻想郷
覚醒のシスターヴァンプ

一周する前に着くので気分にあわせて開始曲は変えますね。(順番はこのまま)


今日は模試(現役生より一週間前倒しで10時間サバイバルバトル)だったんやけど自分では気づかずに疲れているものですねえ。その証拠に自分の靴を履こうとして後ろの席の人の足を鷲摑みにしましたから・・・。
後ろの人相当びっくりしてたけどこっちもビックリしたから無視しちゃった・・・。
これはマズイ。


どんまいっ!

これは記憶に残るなあ、、、

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2013.04.21(Sun)

『未分類』 Comment(0)Trackback(0)
東大足霧

今更だけど足きり点おかしくね

センターリサーチは点数だけじゃなくて人数もちゃんとみたほうがいいですね。あと自分と同じ計算をするひとが沢山いるということも。

合格してるひとの最低点はともかくとして、平均点をみると790くらいいってるのでそれは越えなければ・・・

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年齢が上がるにつれ受けた対応の違い

2013.04.18(Thu)

『むかつく先生のはなし』 Comment(0)Trackback(0)
私は昔から(昔ほど)先生に疑問に思ったことや納得できないことをよく質問していたんですけど、

その質問にいったときの教師の反応がおかしいので紹介します。

小学校↓

「うるさい」
「そんなこと気にする人いないよ」
「いちいちうるさい」
「●●先生にきいてよ」
「○○先生にきいてよ」←ループ発生
「そんなこともわかんないの?君はなにも知らないいんだねw」
「今日から君の名前はおしゃべり君です」

最後のふたつは授業中でのこと(授業中に質問したらこうなった、ちなみに一年のとき)

中学校↓

「君にだけ教えたら不公平でしょ?3年生になったら授業で扱うからそれまでまちなさい。」
↑この女英語教師は学年の変わり目で他校に転勤したし3年の授業でそんなこと絶対に扱わなかった
先延ばしにしてなかったことにするダメな大人の典型
わざわざ時間を割いて質問しに職員室いったのにそれでは俺が損をして、それこそ公平ではないでないか。
(ちなみにこのとき1年だった)

高校↓

「それ受験にでないから」
「それ受験に関係なから」
「それ細かいからなあ、わかんなくても問題ないよ?」
「それ大学の史学科いって自分で研究してください。そうだ、歴史学者になれば?(にっこり)」

ぶっ殺したくなりこれには閉口しました。
わざわざこれを知りたいがために史学科にすすむことのリターンの少なさや歴史全般で言った時別に興味ある時代もそんなねえよ、とぶってやろうかと思いました。
上の3つは論外ですね。(高校では学年が上がるにつれて授業はつまらないものばかりになっていきました。ちょいと話はずれるけど三年のとき授業サボタージュして自習室いったらカップルがいやがった。特進クラスでいつも遅刻して俺より授業にでてなっかたやつがなんか後ろから女にキスしてるようだったぶっ殺してやろうかと思った。けどそいつらどっちもたいした成績残してないし散々だったみたいだから許すとした)


中学、高校、とあがるたびに今度こそは自分の好奇心を満たしてくれる先生たちがいっぱいいるのでは、と期待に胸を膨らませていたのですがそんなに世界は甘くありませんでした。

ですからできるだけプロフェッショナルな奴等が多くて学部の隔てがあまりない大学に行きたかったのですが大学入ったら今度は自分で「研究」することが主な姿勢になるはずなのでいままで存分にものを教えられるという経験が欠如していることへの寂しさを感じますね。

でも今年はいった予備校の講師たちはどうやら一般世界における異端児のようなので少しは期待がまた湧いてきたこのごろでした。

浪人した人で浪人は浪人で予備校の授業が楽しかったという人は講師の知識欲にあてられたか、先生の「ライブ」に熱狂してたかどっちかですね。あるいは自分が浪人したという事実を満足感でごまかしているか。
ブラック企業の社員ほど企業満足度が高い場合があるというのも「自分がこんなに大変な思いして働いているんだから、きっと俺のしていることは会社や社会のためになっているんだ!(なっていないと困る)」というやつですね。くだらないですね。嫌だったら嫌と認めてしまえばいいものを、そしてそれを法や正義に反さない程度にぶちまければいいのに(会社の上司やライバルのいないところで)。この国の法や情報統制された国民のあり方はおかしい!という場合はその限りではありませんが・・・。

あしたの予習は終わったのでちょいとながながと書きすぎてしまいました。
リスニングでもすればよかった。

でもなにか思いついたときなんかに忘れないように(将来のためのメモ(ネタ)帳として)使うという手もありますね、なんにしてもあまり時間はかからないようにしようとおもいますが。

では今日はもう終わりにします。絶対。

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小学校六年のとき

2013.04.18(Thu)

『学校にまつわるマイナスの思い出』 Comment(0)Trackback(0)
あと数カ月もしたら卒業のとある休み時間のこと、黒板で(何故か)一桁の足し引き計算をしている輩がいたので

俺「5-(-3)は8になるんだよ」
クラスメイトa「俺はバカだなあ。なにいってんの?ひくマイナスってなに?そんなんあるわけないじゃん」
俺「い、いや、あるって」
クラスメイトb「ねえよそんなもん」
クラスメイトc「ばかじゃねえの」
近くにいた奴「バーカバーカ恥ずかしいやつ、嘘つかないと気もひけないのか」
俺(どこで覚えてきたんだよそんな言葉、しょうがねえな、あいつなら知ってんだろ)
俺「なあ、AとBとCは知ってるよな?」
中学受験をする日能研に通うA「そんなのないよ」
中学受験をする日能研に通うB「知らないなあ」
なにかと頭いいアピールをしてくる、俺に敵対心もってるC「何いってんの?」
クラスメイトa~c「ほらみろ!」
俺(なんてこった・・・)

それからしばらく俺はバカでうそつきのレッテルを貼られた

くそっ!


ちなみに中三の二学期だか三学期に「正負の数の足し引き」について
53-76ってどうやるの?的なのをバk女に聞かれたので5-7を例にとって数直線かいてマイナスの概念から教えてやったところ「すごいね!頭いいね!なんでそんなに頭いいの?」
俺はこのときほど馬鹿にされた気分はなかった。

昔分数の計算ができない大学生がいるって聞いたときは「どうせ計算ミスかなんかだろ?」と思っていたがそうでもないのかも、と思い始めたのはこの頃。





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初めましてtotaltalkです。このサイトでは筆者の基本灰色な日常生活を赤裸々に綴っていくとともに皆様の同情心・慈愛心を刺激してやろうと目論む私による誰得物語の提供を主な活動としています。私がひとりでどこかへあそびにいったりくるまに轢かれそうになったりしたことなんかを嬉々として話しているときなんかは「こいつは可哀想なやつだ、こんなことしかブログにかくことないのかw」などと思いながらやさしさのこころを育んでいってください。最後に言っておきますと受験生二年目であり趣味は本屋にいくことでアニメやマンガなども嗜むといいつつも半端もの観が否めないのでつっこんだ話はできないという奴ですわたしは。

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